不動産売買の副業って知ってた?誰でも紹介できる仕組みを伝授!

皆さんこんにちは!

今回は個人が成功するための不動産業界が日本に進出したのでその情報を提供したいと思います。

個人の不動産ビジネス?と疑問に思われる方もいらっしゃるかもしれません。一体どういうことでしょうか?

ちなみにこれからの時代は終身雇用ではなく、個人が様々な分野の仕事やスキルを兼業でもつ複業の時代に突入しています。

とはいえ一体何から始めたらいいのかわからない方がいるのも現実。それに失敗やリスクは背負いたくないから起業は無理。

そんな保守的なあなただからこそ不動産ビジネスです。もうこれまでの不動産の概念や当たり前は通用しない時代です。

ノーリスクで稼ぐ時代が突入しているのですからこのチャンスを大きく活かしましょう。

不動産業がド素人のあなたでも稼ぐことができる仕組みがあります。是非最後まで読んでいってくださいね。

アメリカでナンバーワン不動産企業が日本に進出してきた?

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今回紹介する企業はアメリカ最大手の不動産仲介企業と言われる「Kellar Williams」という会社の紹介になります。

実はこの会社は世界800都市に展開をしており、素人から個人の不動産エージェントになった人の数は約18000人です。

世界中にこのKellarの仕組みを使って稼いでいる人がいるのです。

まだなんとなくイメージがつかないかと思うので説明していきます。

ケラーウィリアムズは米国の幸せな企業ランキングトップに輝いた成績のある会社

毎年フォーブスが調査する米国の企業幸福ランキングが掲載されます。

以下フォーブスの記事を抜粋。

従業員が楽しく働ける企業は、結果として企業自体の業績にも好影響がある。満足度の高い従業員は生産性が上がるからだ。実際、職場評価の高い企業に投資する投資信託会社パルナッソス・エンデバー(Parnassus Endeavor)は、ここ10年間にわたり順調な取引を続けてきた。

従業員が最も幸せを感じている企業はどこだろうか? 

キャリア情報サイトのキャリアブリス(CareerBliss.com)は、今年で8回目となる「米国で最も幸せな企業」ランキングを発表した。

同社は企業で働く数万人に対し、自分の会社を10項目に分けて評価してもらった。評価基準には、経営陣と従業員の関係、職場環境、報酬、職務への満足度、成長可能性などが含まれる。

首位に輝いたのは、不動産仲介会社のケラー・ウィリアムズ・リアルティーだ。テキサス州オースティンに本社を置く同社は、世界の約800都市圏で事業を展開。不動産仲介人の数は18万1000人で、同社によれば不動産業界では世界一の数という。

ある従業員はアンケートに、「会社の最も良い点のひとつは、社内昇進制度。すべての従業員が、自分の成長とキャリアパスを自分で管理することを推奨され、支援されている」と記入している。

1位 ケラー・ウィリアムズ・リアルティー

2位 ナイキ

3位 トータル・クオリティ・ロジスティクス

4位 アドビ

5位 アムジェン

6位 シェブロン

7位 インテュイット

8位 ブリストル・マイヤーズスクイブ

9位 PNCファイナンシャル・サービシズ・グループ

10位 トゥルグリーン

11位 シグナ

12位 スターバックス

13位 アップル

14位 クイックン・ローンズ

15位 レイドス

トップ15をみても皆さんが知っている企業はいくつかあったのではないでしょうか?

ナイキを超えて堂々たる1位に輝く企業がついに日本に進出してくるのです。僕の個人的な見解としては、日本の時代性に合っていること、首都圏の不動産マーケット規模はかなり大きいこと。

そもそもなぜこれまでに進出していなかったのかが不思議なくらいです。実際にその理由は明確にあり、日本の風潮は新しいものを拒む、受け入れないことがあります。

不動産業界と言えば、金にくらんだ経営者、たばこ、街の個人店などなんだか古いイメージがありますよね。つまり、新しいものを取り入れていないからこそ開拓と成功の余地があると判断しています。

ケラーウィリアムズはエージェントのための会社?

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ケラーウィリアムズはエージェントのための会社と言われているからこそ、幸福度ランキング1位であることが言えます。

通常会社は従業員の給与をなるだけカットし、利益を追求しますが、ケラーの場合は真逆なのです。いかにエージェントに得をさせるか?がモットーですからまずは販売したエージェントが儲ける、次に会社が儲ける。そんな順番になっています。

このエージェントと言うのは、何も不動産経験者である必要はありません。通常不動産業を営もうと思うと、宅建業を含めた資格取得を考えますが、それらの手続きは全てケラーが行います。

シンプルに言えば、エージェントの皆さんは不動産を買いたい、もしくは借りたい、売りたい人を探して紹介するだけの話です。

例えばあなたの周りに引っ越しを考えている友人がいたとしましょう。その友人の物件探しの手伝いをケラーのテクノロジーを使い、システムを使い探してあげるだけです。

そしてもし成立した場合あなたには70%の手数料が入ってくるビジネスです。

この70%のフルコミッションというのが魅力の一つです。なぜなら現状の不動産業界ではこれだけのコミッション率を提供するところはありません。

もしあなたが不動産のトップエージェントだとして、年間取引高が10億とか20億の実績を出せる人だとしましょう。しかし会社からもらえる給与は約2000万とか3000万ではにないでしょうか?

もしケラーのコミッションシステムを活用すると、その年収の2倍~2.5倍に膨れ上がります。

ただし、フルコミッションなので売れた時だけ、または取引があったときだけ適応されるのでそこは覚えておいてください。

ケラーウィリアムズは最大のフランチャイズビジネスとして成功した

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ケラーウィリアムズはフランチャイズビジネスとして大成功を収めた有力企業です。

日本の不動産マーケットの中でフランチャイズビジネスをしているところはセンチュリー21が有名でしょう。

オーナーはセンチュリー21にロイヤリティを支払い、成果が出ても出なくても払い続けます。しかも看板だけもらうことができ、特に教育面やテクノロジーはないのです。

更にセンチュリー21は全員社員ですから経営側も人件費がかかることで圧迫されているケースが多々あります。

ケラーの場合は1店舗につき数名の社員で構成され、営業マンはみな個人事業主、フリーランス、主婦、不動産営業経験者で構成されます。

つまり経営側にとってみれば人件費がかからないからこそ、コミッション率を高く設定することができるのです。本場アメリカのエージェントの60%は女性と言われ、稼いでいる人は年収は億単位を余裕で超えてきます。

またケラーは800都市に展開しているため、国内だけでなく海外の物件も紹介することができるのです。仮に友人がハワイの物件を買いたいと思えば紹介することができます。

場所を問わずアジア、ヨーロッパ、アメリカ全土、カナダなど。投資物件で探している人もいれば、マイハウスにしたい人もいる。

それぞれのニーズに合わせて世界共通のフランチャイズシステムを活用しよりグローバルな活動ができるということですね。

ケラーウィリアムズのローンチは2020年を予定している

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ケラーウィリアムズのローンチは2020年を予定しているそうです。どんな人でもこの会社のシステム不動産ビジネスの教育を受け、ノーリスクで始めることができます。

よくわからない副業をするくらいなら、このシステムを使って新しいマネタイズをしましょう!

主婦の方、副業したい方、個人事業主の方、その他でもっと自分のビジネスを持ちたい!稼ぎたい!と考えている方は更に詳しい詳細をお教えするので、コメントに名前と用件を添えて連絡くださいね。

全く怪しい会社ではないことをHPから拝見することができます!でも、アメリカ本部なので英語で検索してくださいね。日本版はこれからです。


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